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こんにちは! 灯也です!

 

何かに挑戦するときに自分より凄い人や結果を出すのが早い人が

当り前のように現れて

 

「なんで自分にはできないんだろう・・・」

「やっぱり自分には才能がないんだ・・・」

「ホントに自分ってダメやつなんだな・・・」

このように思うことってないですかね?

 

ちなみに僕は昔結構あって、よくないことだとわかっていても

周りの比べてしまう。

Twitterで1か月で50万円いきました!

年商何百億の人と会食しました!

6か月で500万円稼いで脱サラしました!

 

みたいなツイートやプロフィール、インスタの写真を見ると

 

っあ・・・・・・自分はこの人たちとは違うだ。。。この人たちとは住む世界が違うんだ・・・

 

って僕も心の中で思っていました。

こんな風に思っている時点でダメなんですよね・・・

 

成功し続ける人って自分にはできないなんて考えないんですよね。

 

「やるしかない!!」

「入口なんてみんな同じだし、あの人ができるなら自分にもできる!!」

 

ってマインドでやってるし、

人と比べることすら無意味だと思いひたすら自分の可能性を追い求めてる人か

目の前のやるべきことを淡々とこなしている人なんです。無意識レベルで・・・

 

冒頭が長くなってしまいましたが

自己嫌悪になったときの考え方についてお教えしますね。

 

目標にはするけど、その人を過剰に美化しない

 

「凄いな~」って思っている人って自分の中で

過剰に美化してるから、憧れの人の下積みしている姿が

想像できなかったりするんですよね。

 

「元から才能があった人なんじゃないか」って思ってしまう。

ですが、表向きは輝いてみえるひとでも裏では相当な努力をしてるんですよね。

 

これ絶対です・・・

 

成功している人を『天才』という一言で済ませてしまうのは

あまりにも失礼です。

 

努力している姿を見ようとしていないわけですから・・・

誰かを目標にするのはいいです。

 

でもその人を過剰に美化せずに、自分も磨けが必ず輝くことができるという

イメージやメンタルを持つと行動も変わってきますよ。

誰しもが下積みを経験している

 

最初はみんな0からスタートです。

僕の知り合いは2000万円借金を負ってそこから這いあがった人もいます。

 

結構ヤバくないですか・・・?

 

0どころかマイナスからスタートなんですよ。

何なら僕も200万円借金をしたし、2年間ノウハウコレクターでした。

 

食費なんて月10000円ちょっとという極貧生活を送っていた時期もあります。

だからあなたより悪くひどい状況の人はもっといる。

 

言い方かもしれませんが、そう考えるとちょっと安心しませんか?

 

成功している人は逆に言えばそれだけ失敗してるってことです。

 

見える部分しかわからないから「あの人凄いな~」って思ってしまうだけ。

 

誰だって入口は同じ。そう思うと少しだけ気持ちが軽くなりますよね。

他人は他人、自分は自分

 

SNSっていや・・・ネットやスマホって毒にも薬にもなると思っています。

 

常に膨大な情報が流れていて、影響力の強い人は

一言二言発しただけで、社会が動いてしまうなんてこともざらにあるだけです。

 

なので、情報に振り回されやすいひとは

極力情報を遮断してください。。。

 

SNSも自分のところだけ見ていれば十分です。

 

それでもSNSってコミュニケーションツールなんで人と絡むこともあるでしょうが

 

そこで自分と他人を比べるのではなく優劣を持たないというか

偏見を持たずにフラットな視点を持つといいです。

 

ちょっと自分も何言ってるかわからないですが

他人は他人、自分は自分だということ。

 

憧れている誰かのようになりたいと思うのはいいですが

そんな人と比べて劣等感や嫉妬を抱いても仕方がないわけです。

あなたにはあなたの武器がある。

自分にしかできない発信の仕方が必ずあります。

まとめ

周りと自分を比べて自己嫌悪なってしまう人へ。

 

どんあに凄い人もスタート地点は同じだった。0からのスタートだったことを覚えておいてください。

 

僕も借金をした時期や、ノウハウコレクターなったことあります。

泥臭いこともたくさんやりました。

 

僕はまだまだ成功してるなんて思っていませんが

輝いてみえる人は必ずと言っていいほど下積み・努力をしています。

 

自分は自分、他人は他人なので

別に比べる必要はないんですけどね。。。

 

他人と比べて苦しくなってしまう人は

極力情報を遮断する。

 

あとは

「あの日も最初は0からのスタートだったんだ!だった私にもできる・・・」

と前向きにとらえるといいですよ。

あなた自身を色を出していきましょう。

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